第二十七话:坐地铁吧【地下鉄に乗りましょう】

やっと久しぶりに更新できました。
最近は日本語を勉強中の中国人の方も読んで下さっているようなので、
日本語の部分は中国語に、中国語は日本語に対訳をつけようかと考え中です。
ほとんどの方が「どっちもわかる」方なので現在は心配不要なんですけど(笑)
8月のコミティアで出す本は完全バイリンガル本の予定です。
あと4話くらい描いたら、第1巻にまとめます!

今回は初めての地下鉄の思い出話でした。

あの紙幣読み取り機は、銀行みたく置いて読み込んでくれるタイプにしてくれれば、ヘナヘナ札でも大丈夫だと思うんですけど。タッチパネルの近代化よりも、紙幣読み取りを改善してくれ!

中国の切符はカッコよかったです!写真撮り忘れた!
日本のあの小さい切符、よく失くすので中国切符サイズの方が好きです。

手荷物検査はテキトー感。検査員の人もやる気ゼロだし。(なぜか兄が通った時はやる気を出されていましたが)検査する側も、される側もグッタリ。

字が読めないであろうオジサン。そのためか、中国の機械は、よく喋る!
喋るんだけど、説明は注意書きに書いてあるのであまり意味がないような…。




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