第六十三话:我们爬山吧!【山登りをしよう!】

この頃はまだ体力に自信があったんですが、今までの山登り経験の中で一番疲れました。日本の山登りと大きく違う点は、まず石造りの階段であること!そして結構な急斜面なのです。まぁ〜とにかくめちゃめちゃ疲れました。そもそも老子像を見るだけでもウォーミングアップにしては体力を使い過ぎ、この謎の祠ポイントに到着した時点でもうクタクタだったのですが、この時点ではまだ午前中。まだまだ登ります。

「今までの俺があるのは、関羽のおかげ」と言うほど兄は関羽ファン。思えば私も元々は三国志にハマったことから今に至ります。三国志を知らなかったら、人生違っただろうなぁと。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。